メンバー紹介|水城謙一

一般社団法人つくし青年会議所 | ノーサイド精神推進委員会 運営幹事 | 水城謙一 2016年入会

ノーサイド精神推進委員会 運営幹事 水城謙一

つくし青年会議所に入会したきっかけ

最初に声をかけて頂いたときは仕事が軌道に乗り始めたばかりでしたので、もう少ししてから入ろうかな、と考えていました。しかし、声をかけて頂いた方がもうすぐ卒業であると知り、少しでも長く一緒に活動したいと思い、仮入会を決めました。最初は30代後半の方ばかりなのかと思っていましたが、仮入会時に様々な委員会等に出て、20代も割といるので、この人達と一緒に長くやっていけるな、と思って本入会を決めました。

入会してからはどのような事をやりましたか

2016年度は魅力あるまちづくり委員会において活動を行いました。
2019年に行われるラグビーワールドカップのキャンプ地誘致の署名活動では太宰府天満宮参道や春日原駅にて署名活動を行い、多くの方に我々の活動を認知して頂きました。
また、4月のラグビーフェスティバルにおいてはアンケートの準備などを行いましたが会社や家庭などでなかなか長期間の予定に対しては参加ができていない状況で、他の方に行って頂いていた部分も多かったので今後いろいろな事を行って返していきたいと思っています。

最近の事業で特に印象に残っている事はありますか?

2016年6月に行われたラグビーのパブリックビューイングでは開催までは太宰府の参道でチラシを配布したりするなど、多くの方々に来て頂けるように周知を進めさせて頂きました。
当日は会場内でお客様の誘導を行いましたが、正直、多くの方々が集まるのか不安でした。しかしながら、蓋を開けてみるとラグビー関係者をはじめとして非常に多くの皆様にお越し頂き、ラグビーを観戦する機会を得る事ができたので、非常に私としてもうれしかったです。
やはり、JCメンバーが一丸となって動くと多くの方々に来て頂く事が出来たり、すごいですね。
また、このような事業を通じて同じ委員会以外のメンバーとも共同での作業をする事ができ、仲良くなれるんだ、と思いました。

今後つくし青年会議所でやってみたい事はなんですか

今までは委員として漠然と動いていたと思います。責任感がなかったというか。
2017年は前年度と同じ内容の委員会なので、勝手がわかっていますし、スタッフである幹事として責任ある立場を認識して活動したいです。
JCという団体は多くのフィールドがあり、現在自分はつくしJCとしては動けているのですが、それ以外がなかなか見る事ができていません。せっかくですので九州や日本全国の規模での運動・活動も見てみたいなと思っています。まずは福岡ブロックのアカデミーから始めます。

 

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一般社団法人つくし青年会議所|会員拡大委員会 委員長|遠藤尚誉 2013年入会

一般社団法人つくし青年会議所|つくし文化発信委員会 副委員長|古賀美里 2015年入会