つくしJCメンバー紹介

つくしJCメンバーのご紹介 友石 淳 君

このブログ記事は2014年に投稿された内容です。つくし青年会議所は1年ごとに役職や活動内容が刷新されますので、この投稿の内容は最新のものではない可能性がございます。予めご了承下さい。


 

皆様、こんにちは!

 

今回は、つくしJCのメンバー紹介ということで、未来を担う人財育成委員会の委員長 友石淳君をご紹介させて頂きます!

 

友石委員長は、知的で論理的な頭脳派な印象を持たれますが、実はとてもとても熱い漢なのです!

 

 

第4回つくし寺子屋の現地調査にて。中央が友石委員長です。
第4回つくし寺子屋の現地調査にて。中央が友石委員長です。

 

その情熱は、本年度の委員会メンバーの結束にもよく現れています。

各事業から趣味の会まで、あらゆるJC行事に積極的に参加する未来を担う人財育成委員会メンバーからは、「委員長が参加するのに俺達が行かないわけにはいかない!」という熱いセリフをよく聞きます。

 

委員長の情熱に、想いに、共感してついていくメンバーが、担当委員会ではない事業の際にも、友石委員長を中心に自然と円陣を組んで当日の動きを確認している姿は、本当に頼もしい限りです。

 

そんな友石委員長へ、インタビュー形式で質問させて頂きました!

 

 

 

Q1、つくしJCに入会した動機を教えて下さい

 

青年会議所という団体が何をしている団体なのかもわからずに、人とのご縁でたまたまつくしJCの公開例会に参加をさせて頂いたのが最初だったと思います。

 

その時に、同世代または少し年上の人達が、活動をする時は精一杯打ち込み、懇親会は精一杯楽しんで呑むというメリハリのある行動をしている姿を見て、このままダラダラと20代、30代を過ごすより入会した方が、もっと毎日が面白くなるかもしれないと思って入会しました。

 

 

Q2、入会して良かったことはを教えて下さい

 

今、入会していなかった自分を想像すると正直ゾッとします。

それは、JC活動をしていると、活動をすればするほど日々成長のチャンスがあふれていると実感するからです。事業構築に携わる事により、物事の見方が色々な立場から考える事が出来る様になったり、時間の使い方の無駄を減らしたり、自分のキャパシティが大きく成長している事を実感したり、そしてJCをしているからこそ出会えた人との縁から学びを得たりと、成長の機会は挙げ始めるときりがありません。

 

今年は、第4回つくし寺子屋の塾長の担いに出会う事が出来ました。簡単ではない役割ですが、その分とてもやりがいがあり、今年も入会していなければ経験できない事を沢山経験させて頂いています。

 

毎年、新しい役を頂き、新たに成長をするチャンスに沢山出会えることが入会して良かったことだと思います。

 

 

Q3、卒業までにやり遂げたいことを教えて下さい

 

入会を決めた時の先輩のようになるには、まだまだ自分の成長が足りていないと感じています。

これからも頂いた役に全力で取り組み、一つでも多くの成長の機会を得られるように毎日のJC活動を楽しみながら、卒業まで活動をしたいと思います。

 

 

 

友石委員長へのインタビューは以上となります。

 

 

友石委員長率いる、未来を担う人財育成委員会は、第4回つくし寺子屋を担当されます。

 

今年もすでに申込が始まっており、おかげさまで多くの参加申込が殺到しております!

委員会一丸となって、LOM一丸となって素晴らしい事業にしていきたいと思います!

 

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