つくしブログ

二日市で「Nabes」サービス開始!


昨日8月2日、町単位のコミュニティプラットホーム「Nabes(ネイブス)」のサービスが
筑紫野市の二日市エリアで開始されました。

Nabes URL:https://nabes.today/

〜以下、西日本新聞様のサイトより転載(一部抜粋)〜

株式会社西日本新聞社(本社:福岡市、代表取締役社長:柴田建哉、以下、西日本新聞社)、株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役社長:山本敏博、以下、電通)、株式会社Remmo(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:粥川直人、以下、Remmo)の3社は、共同事業として福岡県筑紫野市二日市エリアで地域住民のためのコミュニティプラットフォーム「Nabes」(ネイブス)を立ちあげ、本日よりサービス提供を開始します。
本事業は、新聞社がもつ地域の情報やネットワーク、販売店などの資産とIT技術を掛け合わせ、スマートフォンを通じた地域情報の発信、住んでいる場所をベースにしたコミュニティ形成を目指す取り組みです。福岡県筑紫野市の二日市エリアでスタートし、アプリ化やデジタルスタンプの導入など、段階的に機能を拡充する予定です。

(中略)

Nabes(ネイブス)とは
「Nabes」とは、自分が住んでいる町の情報をリアルタイムに届けるスマートフォン向けのWEBサービスです。
“スマート回覧板”をコンセプトに、隣人・近所という意味をもつ『Neighborhood』が語源となっており、この町で起きていることや、イマ必要な情報、住民が知りたいことをタイムラインに配信していきます。

転載元:https://www.nishinippon.co.jp/nnp/news_release/article/347766/

 

まちの回覧板がスマホで見られるようなイメージでしょうか?

まだまだこれから機能が追加されていくようなので、ゆくゆくは住民参加型の
サービスになっていくと面白いですね!

こういった新しいサービスが筑紫地区から始まっていくというのは本当に嬉しい限りです!

(投稿者:つくしJC 事務局)

 


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